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無添加コスメまめ知識

オリーブオイルの石鹸はイイの?人気の理由と選び方を解説

オリーブ石鹸

オリーブオイルの石鹸って何がイイの?」、「たくさんあるけど、どうやって選べばいいのかな?」と考えていませんか?

海外にも国内にもたくさんのオリーブを使った石鹸がありますが、「何となく良さそうだけど、どういいのか?」分からないですよね。

無添加工房OKADAの無添加コスメまめ知識では、今回、オリーブオイルを使った石鹸について解説しています。

 このページでわかること
  • オリーブオイルの石鹸が人気の理由
  • オリーブ石鹸を選ぶポイント
  • 他のオイルとの比較

参考にしてみてくださいね。

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監修者 岡田伸司

2000年に日本で初めてコールドプロセス製法でオリーブオイル100%の洗顔石けんを開発する。以来、余計なものを一切含まない納得無添加の無添加化粧品を生み出し続ける。化粧水やクリーム、日焼け止め、クレンジングなど、ランキングサイトで1位を獲得する。敏感肌の女性はもちろん「赤ちゃんにも使えるほど肌へ優しい」と好評。Instagramはこちら

オリーブオイルの石鹸が人気の3つの理由

3つの

12世紀ごろに誕生し、フランスやイタリアなどに広まったと言われるオリーブ石鹸

この石鹸が人気なのは3つの理由があるからです。

 オリーブオイルの石鹸が人気の3つの理由
  • 必要な皮脂は保ちつつ肌の汚れを落とす
  • オリーブオイルには保湿効果がある
  • オレイン酸が含まれている

それぞれご案内していきますね。

【理由①】必要な皮脂は保ちつつ肌の汚れを落とす

洗顔する

人気の理由は肌の汚れをしっかりと落としながらも、必要な皮脂を保つことができるからです。

オリーブオイルの石鹸にはオレイン酸という脂肪酸が豊富です。

人間の肌の表面を守る皮脂も、このオレイン酸を含んでいます。

「皮脂を落とし過ぎるのが良くない」と言われるのは、肌を守れなくなってしまうからです。

オリーブオイルの石鹸にはオレイン酸が豊富ですので、洗顔しても皮脂を落とし過ぎることがありません。

【理由②】オリーブオイルには保湿効果がある

保湿

人気の理由は、保湿効果があり、洗い上りが突っ張らず、しっとりするからです。

原料のオリーブオイルが肌の保湿に有効なことは、現在の科学で証明されています。

皮膚の水分量、保湿性が低下した高齢者に対して、オリーブオイルの継続的な塗布は皮膚水分量の増大及び水分蒸散を抑制(バリア性向上)することが示唆された。

皮脂だけでなく、ある程度の水分も保持してくれるので、洗顔をしても突っ張りにくいんですね。

ただし、オリーブオイルの石鹸なら何でもいいわけではありません。

酸化防止剤や香料などが使われておらずオリーブオイルの割合が高い石鹸であることが大事です。

無添加工房OKADA
代表 岡田伸司

オリーブ石鹸には保湿成分として高い評価を得ている「スクワラン」や「グリセリン」が含まれています。なので洗い上がりしっとりで、ツッパリ感がありません。

【理由③】オレイン酸が多く含まれている

オリーブオイル

理由の3つ目は、オリーブオイルには、オレイン酸が豊富に含まれていることが挙げられます。

オリーブオイルに含まれる脂肪酸のうち約8割は「オレイン酸」約です。

オレイン酸は、皮脂を残しつつ汚れを落とすのに加え、肌へのなじみがよく、肌の柔軟性を生む働きや効果が期待されます。

・・・まとめますと、オリーブオイルには、「オレイン酸」や保湿成分の「スクワラン」「グリセリン」が含まれているため、肌にとても有用で効果的な化粧オイルとして、クリームやマッサージオイルなどに、古くから愛用されてきた、ということなんです。

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オリーブオイルの石鹸の選び方「3つのポイント」

選ぶ

人気の高いオリーブオイルを使った石鹸ですが、国内外のメーカーのものがあり、種類が豊富です。

もちろん、どれも同じというわけではありませんが、それでは、この中からどうやって選べばいいのでしょうか?

選び方は3つあります。

 オリーブオイルの石鹸の選び方「3つのポイント」
  • オリーブオイルの含有量が高いこと
  • 製法はコールドプロセスであること
  • 添加物がないこと

この3つのポイントに沿って選んでみて、あなたにベストな石鹸を手にしていただければと思います。

それぞれ詳しくご案内していきますね。

【ポイント①】オリーブオイルの含有量が高いこと

オリーブオイル含有量

オリーブオイル石鹸には、その原料となるオリーブオイルの含有量が40%~100%と様々な種類があります。

含有量が低い場合は、他のオイルを原料としています。

この場合は、オリーブオイル本来のメリットは得られないどころか、他の成分による肌への負荷のリスクも出てきます。

ですので、購入前に、成分表示や商品説明をよく読んでみください。

「オリーブオイル100%」の場合は次のような表記がされています。

  • 石鹼素地(精製オリーブオイル、精製水、苛性ソーダ)

次のようにある場合は、100%ではありません。

  • 石鹼素地(オリーブオイル、〇〇オイル)
  • 石鹼素地(オリーブ〇〇Na、〇〇Na、水)
  • 石鹼素地(オリーブ〇〇Na、水、〇〇Na、〇〇酸)

含有量が低いものは避けるようにしてくださいね。

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【ポイント②】製法はコールドプロセスであること

製法

コールドプロセス製法ってご存知でしょうか?

石鹸の製造方法の1つで、製造の時に一切熱を加えない方法のことです。

製造時に熱を加えないことにより肌にいいモノ(天然の美容成分、スクワラン・グリセリンなど)を自然な形で残すことが出来る、唯一の製法です。

そのため冷製法とも呼ばれます。

この製法で作られた石鹸は、製造時に熱を加えないので、天然・自然の成分が劣化することなく丸ごと入れられることができる、とても贅沢な純石鹸といえます。

そのため、肌にやさしい石鹸を作ることができるんですね。

コールドプロセス製法についてより詳しくはこちらの「コールドプロセス製法の”肌にやさしい”石鹸は、おすすめ?なのかを徹底検証!」で確認してみてくださいね。

石鹸の製法には色々な種類があります。

オリーブオイル石鹸のメーカーのページには、「釜焚き製法」「中和法」などと記載されていることがあります。

これらの一般的な製法では、薬品を使用したり高温で処理するので、製造過程で不純物が石けんの中に残留してしまいます。

そこで「塩析」という不純物を分離させて取り除く工程を行う必要があります。

その時に不純物と一緒に、美肌成分も一緒に取り除かれてしまいます。

製法が不明な場合は、メーカーに確認してみてください。

製造方法についてのより詳しい情報は、こちらの「おすすめの無添加石鹸を選ぼう♪」をご覧になってください。

コールドプロセス製法で作られた
オリーブ石鹸はこちら

【ポイント③】添加物がないこと

オーガニック

オリーブオイル石鹸には、無添加のものだけでなく添加物が入っているものがあります。

添加物を入れると、溶けにくく、泡立ちが良い石鹸を製造しやすくなるため、価格を安くできるからです。

ですが、その反面、添加物によって炎症を引き起こしたり、肌荒れしたりといったダメージを受けることがあります。

これはオリーブオイルを使っていても同じ。

ですので、無添加のオリーブオイル石鹸を選ぶことが大切です。

無添加かどうかをきちんと確認するには、商品説明の原材料項目をチェックすると確実です。

「オリーブオイル100%」の場合は次のような表記がされています。

  • 石鹼素地(精製オリーブオイル、精製水、苛性ソーダ)
  • 以上の内容をまとめますと、次のようなことが言えます。

    オリーブ石鹸の種類 メリット デメリット
    添加 溶けにくい
    泡立ちが良い
    価格が安い
    本来の価値がない
    ※オレイン酸、スクワラン、グリセリンが少ない
    無添加+冷製法 皮脂を保ちつつ肌の汚れを落とす
    保湿効果がある
    抗酸化力のあるポリフェノールがある
    突っ張らない
    溶けやすい
    泡立ちにくい
    価格が高い

    できれば、オリーブオイル100%で、無添加で、コールドプロセス製法で作られた石鹸が望ましいです。

    そうした石鹸は国内外にも少ないですが、中でも、岡田石けんはおすすめです。

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    無添加工房OKADA
    代表 岡田伸司

    100%オリーブオイルでのコールドプロセス製法は非常に難しいものでした。
    微妙な攪拌(かくはん)方法や反応時間の見極め、乾燥時の温度管理、保管・熟成の必要があるなど、本当に試行錯誤の連続でした。
    手間暇かけた分、洗い上がりの潤い感には自信がありますので、是非一度お試しいただければ幸いです。

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    ミニサイズにも専用の泡立てネットが付いています。

    肌への刺激も少なく、敏感肌の方や赤ちゃんもご心配なく使うことができますよ。

    石けんの特徴を作り出す「原料のオイル」を徹底比較!

    結論から申しますと、石鹸に使われるオイルはオリーブオイルがベストです。

    石鹸の原料に使われるオイルには次のようなものがあります。

    オイルの種類 メリット デメリット
    オリーブオイル 保湿力が高い
    無添加だと肌トラブルを起こしにくい
    洗い上がりが突っ張らず潤う
    コストパフォーマンスが高い
    泡立ちにくい
    溶けやすい
    ココナッツオイル 泡立ちがよいので洗浄しやすい
    抗菌、抗炎症作用がある
    必要な皮脂まで落としてしまい肌が突っ張る
    ナッツアレルギーがある人は使えない
    動物性油脂(ラードなど) 肌なじみが良い
    溶けにくい
    古い皮脂が残る
    泡立ちにくい
    匂いが独特
    ツバキオイル オレイン酸が豊富
    ビタミンEが豊富
    溶けやすい
    ぬるぬるした感触
    ひまわりオイル オレイン酸が豊富
    ビタミンEが豊富
    抗酸化・抗炎症成分が含まれている
    酸化しやすい
    ホホバオイル ビタミンEが豊富、低刺激で浸透力が高い 酸化しやすい
    製造者が少ない
    アルガンオイル 保湿ができる 価格が高い
    独特の香りがある
    泡立ちにくい
    溶けやすい

    以上のように最も洗顔石鹸に適しているのはオリーブオイルです。

    ここでは各オイルのメリットとデメリットをチェックしていきますね。

    オリーブオイルの石鹸のメリット、デメリット

    オリーブオイル

     メリット
    • 保湿力が高い
    • 無添加だと肌トラブルを起こしにくい
    • コストパフォーマンスが高い

    オリーブオイル100%の石鹸は、肌にやさしく潤いを保ちながら、汚れはしっかり取り除くことができるとても優れたものです。

    普通の石鹸より多少値段は高いかもしれませんが、その分、得られるスキンケア効果はかなり高いため、結果的にコスパがいいということになります。

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    デメリット
    • 泡立ちにくい
    • 溶けやすい

    洗浄力が高い肌に優しくないオイルの石鹸と比べると泡立ちにくいです。

    しかし商品にも付属している泡立ちネットをご使用いただくと簡単に泡立てることができます。

    また、湿度の高い場所や水が溜まっている場所に置くと溶けやすくなります。

    ご使用後はしっかりと水気を切って、窓際など通気性が良い場所に保管するようにしていただくと溶けにくくなります。

    無添加工房OKADA
    代表 岡田伸司

    ご使用後はしっかりと水切りをしていただいて、窓のそばなどの乾燥しやすい場所に保管ください。

    ココナッツオイルの石鹸のメリット、デメリット

    ココナッツ

     メリット
    • 泡立ちがよいので洗浄しやすい
    • 抗菌、抗炎症作用がある

    ココナッツオイル石鹸には、ラウリン酸という脂肪酸が多く含まれており、泡立ちが良いという特徴があります。

    泡立ちが良いと何がいいのか?ですが、肌を傷めにくくなることと、泡の力で汚れを簡単に落とすことができること。

    また、ラウリン酸には、抗菌・抗炎症作用がありますので、ニキビなどの肌トラブルを防いでくれます。

    肌トラブルが多い方は、ココナッツオイルの石鹸を使ってみるのも手です。

    参考)CiNii(NII学術情報ナビゲータ)

    デメリット
    • 必要な皮脂まで落としてしまう可能性がある
    • ナッツアレルギーがある人は使えない
    • 甘い香りがある

    ココナッツオイルの石鹸は、洗浄力が高い半面、必要な皮脂まで落としてしまうことがあります。

    なので、ゴシゴシとこすったり、1日に何度も洗顔したりすることは避けてくださいね。

    また、このオイルはヤシの実を原料にしているため、木の実・ナッツアレルギーがある方は使用しないようにしてください。

    心配な方は、パッチテストを行うことでアレルギーの有無を知ることができます。

    それから独特の甘い香り。

    ラクトンという香りの成分が含まれているのですが、「この匂いが苦手」という人もいます。

    動物性油脂(ラードなど)の石鹸のメリット、デメリット

    ラード

     メリット
    • 肌なじみが良い
    • 溶けにくい

    動物性油脂であるラードは、人の肌となじみやすく、肌を保湿に役立ちます。

    安全性な成分ですので、多くの化粧品の製造過程で使用されています。

    デメリット
    • 古い皮脂が残る
    • 泡立ちにくい
    • 匂いが独特

    肌になじみやすいことが原因で、古い皮脂を落としきれず、肌に残ってしまうことがあります。

    古い皮脂は酸化しやすく、そのままでいると、炎症や大人ニキビや肌荒れなどのトラブルになることも。

    特に脂性肌の方は注意が必要です。

    また、泡立ちにくい場合があります。

    ですので、使う場合は、泡立てネットを使って泡を十分に作ってみてくださいね。

    それから、独特の匂いがすることがあります。

    この匂いが苦手だと使い続けることが苦痛になってしまいます。

    気になる人は事前にサンプルなどを使ってみてくださいね。

    ツバキオイルの石鹸のメリット、デメリット

    ツバキオイル

     メリット
    • オレイン酸が豊富
    • ビタミンEが豊富

    ツバキオイルには、オリーブオイルと同程度のオレイン酸が含まれています。

    なので、肌の汚れをしっかりと落としながらも、必要な皮脂は保つことができます。

    ※ただし、スクワレンなどの不けん化物が無いため、しっとり感ではオリーブオイルには敵いません。

    また、このオイルには抗酸化・抗炎症化作用があるビタミンEが豊富に含まれています。

    ビタミンEは肌荒れやシミ・しわなどの予防に利用される成分です。

    気になる方は使ってみてくださいね。

    デメリット
    • 溶けやすい
    • ぬるぬるした感触

    ツバキオイルの石鹸はとても水に溶けやすいです。

    なので、湿気の多い場所に置いておかないように保管に気をつけてくださいね。

    またこのオイルを使った石鹸は、肌になじみやすいのですが、人によってはぬるぬるした感触があります。

    ですので、さっぱりした洗い上がりが好きな人や脂性肌の方には合いません。

    ひまわりオイルの石鹸のメリット、デメリット

    ひまわり

     メリット
    • オレイン酸が豊富
    • ビタミンEが豊富
    • 抗酸化・抗炎症成分が含まれている

    ひまわりオイルには、豊富なオレイン酸が含まれていますので、皮脂を落とし過ぎることがありません。

    また、抗酸化作用・抗炎症作用のあるビタミンEが豊富なため、肌を健やかに保ってくれます。

    デメリット
    • 酸化しやすい

    ひまわりオイルの石鹸は、酸化しやすいというデメリットがあります。

    酸化してしまうと肌荒れや大人ニキビ、炎症などの肌トラブルが起きやすくなります。

    なので、なるべく早めに使い切るようにするしてみてくださいね。

    ホホバオイルの石鹸のメリット、デメリット

    ホホバオイル

     メリット
    • ビタミンEが豊富
    • 低刺激で浸透力が高い

    ホホバオイルには、オリーブオイルよりビタミンEが豊富に含まれています。

    ビタミンEの有用性は、これまでご案内してきたとおりです。

    このオイルはもともと不純物が少なく刺激が少ないです。

    デメリット
    • 酸化しやすい
    • 製造者が少ない

    ホホバオイルには、石鹸自体を固まりやすくする鹸化値が低いため、酸化しやすいです。

    酸化してしまうと肌トラブルを引き起こしやすくなってしまうので、注意してくださいね。

    また、開封後の管理が難しいため、できるだけ早めに使い切る必要があります。

    それから、このオイルは安定した供給が難しいです。

    そのため効率化できず、石鹸を製造しているメーカーが少ないです。

    だから、価格は高額になりがちなんですね。

    アルガンオイルの石鹸のメリット、デメリット

    アルガン

     メリット
    • 保湿ができる

    アルガンオイルオレイン酸が豊富です。

    そのため、皮脂を落とし過ぎることなく洗顔できます。

    また、抗酸化力の高いビタミンEが豊富ですので、肌荒れしにくいです。

    デメリット
    • 価格が高い
    • 独特の香りがある
    • 泡立ちにくい
    • 溶けやすい

    純度の高いアルガンオイルの石鹸は価格が高いです。

    原料が希少ですし、精製に手間がかかるからです。

    また、このオイルの石鹸には、ナッツやごま油のような独特の香りがあります。

    苦手な方もいると思いますので、まずはサンプルなどを取り寄せてみてくださいね。

    ここではいくつかのオイルと比較してきました。

    その結果、オリーブオイルの石鹸は、次のようなメリットがあり、トータルでのバランスが良いのが際立っていることが分かりました。

    • 肌の汚れを落とす
    • しっかりと保湿できる
    • 使いやすい
    • 比較的安い

    ひとことで言えば、肌に優しくコスパが高いんですね。

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    ぜひ、価値あるオリーブオイル100%の石鹸をを手に取ってみてください。

    

    掲載情報 PRESS

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    画像:専門書
    題 名
    安全な生活をするために
    食品・生活用品リスト
    出版社
    特定非営利法人
    化学物質過敏症支援センター
    著 者
    青山和子、河瀬由佳、村田知章、
    センター事務局員一同
    題 名
    真実のナチュラルコスメ読本
    出版社
    毎日コミュニケーションズ
    著 者
    勝田小百合、小松和子

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